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161123 3歳の上の子が初めてパンツで寝た日。  


 


>子供はオムツを経て、パンツへと移行します。


子供のいない人にはあまり想像がつかないことだと思います。


実際私もそんなこと考えもしなかった。



パンツを履いて寝るということは、3歳の子供にとってはそれだけでも成長なのです。


私達が今、オムツではなくパンツで夜寝ているといことは、その成長を見守ってくれた大人がそばにいたということなのでしょう。



日中はパンツで過ごしている3歳の娘にとっても、夜寝るときにパンツで寝るということはチャレンジです。


その成長を自分でも楽しんでいるかのように、何度も「チャレンジ」と言っていました。



奥さんと二人で、シーツの下におねしょシーツ、ビニールをひきました。


興奮して娘はなかなか寝ません。


正直、相手をしていた奥さんは疲れたでしょうが、子供の小さな成長を嬉しく感じたでしょう。



無事に朝を迎えられて、娘は
「夜、パンツで寝ても大丈夫だったよ!」
と起きてきました。






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150118 うんこのオムツはクルルンポイでさようなら!  

 
子供が離乳食をはじめだすと同時におこるのが、うんこ問題です。

良いことと悪いこととはオセロのように表裏一体なのです。

母乳の時には臭わなかったうんこが、突然リアルな問題となります。

うちはその情報を育児関連のマンガや書籍から学習していたので、リアルな問題となる以前から準備はできていました。

くるくるして捨てる容器を買えばいいのです。

具体的にはこれです。



これがあることによって室内にうんこのオムツがあっても匂いが気になりません。

ちなみに、カートリッジも普通のと強力バリアタイプの二種類ありますが、強力バリアタイプがオススメであることは言うまでもありません。



これでうんこのにおいともおさらばです。

私は今だに、あんなに可愛いうちの娘から、こんなに臭いものが出てくることが理解できません。
オムツ替えの一瞬の臭い記憶は、うんこのオムツと一緒にクルルンポイの中に捨ててしまえばいいのです。

リアルに、子供が生まれる人にはこれを出産祝いにしたいくらいですが、値段が安すぎて作りもチープなので贈り物のとしてはイマイチですね。

でも、絶対に必要なものです。

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