パパの育児日記 ホーム »仕事
このページの記事一覧

180206 下の子供がインフルエンザにかかってしまった。  


下の子(2歳)がインフルエンザにかかってしまいました。b型でした。

もちろん、保育園でも大流行中です。

上の娘も1月にインフルエンザになっています。ちなみにa型でした。

土曜日からずっと仕事を休んでいます。
4連休中です。

上の娘のインフルエンザで、奥さんは休みをたくさんとってしまったので休みにくいらしく、私が積極的に休みました。

私の会社は、本人のインフルエンザは有給になるのですが、子どものインフルエンザは有給になりません。
有給をいつも消化できなくて、買い取りになっているくせに、必要なときにも取れません。
残念な会社ですが、仕方がありません。

調剤薬局なので、冬が繁忙期ということもありますが、「他の人が有給を取れないから、有給にできません」というのは、おかしい理屈だと思います。
今度、業務提案というかたちで、会社に提案したいと思います。

日本人的な横並び思考で、思考停止状態なのでしょう。

病気の息子の看病だから、本でも読めるかなと淡い期待をしていましたが、現状、全然読めませんでした。

病状、体質にもよるのでしょうが、ウチの2歳の息子は、38.5℃程度までは走り回ってよく遊び、遊び疲れて寝てるのかなと思うと39.8℃とかでグッタリしていて、ビックリしてしまいます。

急いで解熱剤を使いますが、1時間から2時間くらいで効き始めて、熱が下がってくると、また走り回って遊び出す。

この、遊ぶ→発熱→解熱→遊ぶ、というサイクルを1日に2回くらい回しています。

上の娘は、具合の悪いときは終始寝ている子だったので、違いに戸惑います。

男の子の方が単純という話はよく聞きますが、単純と言えば単純です。

category: 日記的メモ

thread: 育児日記

janre: 育児

tag: 人生  仕事  育児  病気  インフルエンザ 
tb: 0   cm: 0

171023 新仮説、台風ができる理由。4歳の娘曰く。  

4歳の娘に言わせると、台風は大っきな怪獣が動くからできるらしい。

なかなか面白い新仮設。

電車が動かなくて、バスで通勤しましたが、1時間遅刻してしまいました。
こんな天気でも時間通りに通勤しようというのだから真面目な小市民です。

category: 日記的メモ

thread: 育児日記

janre: 育児

tag: 仕事  育児  台風 
tb: 0   cm: 0

171011 ハッピーセットが支援になるらしい。クラウドクレジット始めてみました。  


子供の支援になるのなら、今度の休みはハッピーセットにしようと思う。奥さんはあんまりいい顔をしないと思うけど。

弱っている子供に優しくなったのは、私にも子供が生まれたからだろう。
ヒトの子を自分の子供に置き換えて想像するくらいの想像力はある。

クラウドクレジットでの投資を始めました。
利回りがいいのが特徴なのですが、外貨に一度変わってしまうのでリスクが高いです。
とりあえず、様子見で20万円投資しました。

category: 日記的メモ

thread: 日記というか、雑記というか…

janre: 日記

tag: 人生  仕事  お金  育児  思考 
tb: 0   cm: 0

161127 「レディ・ダ・ヴィンチの診断」観ています。吉岡里帆さんがカワイイ。  

 
医療ドラマは薬剤師なのでよく見ます。
今期は米倉涼子さんの「ドクターX」と吉田羊さんの「レディ・ダ・ヴィンチの診断」ですね。

「ドクターX」は、謎解きがないぶん、私としては見ていても面白みを感じません。
水戸黄門に近い勧善懲悪なドラマです。
こういうのが好きという人もいるでしょう。

「レディ・ダ・ヴィンチの診断」の方が私好みですが、はっきり言って、Dr.HOUSE」のパクリですね。



まあ、パクリでもいいんです。面白ければ。
「Dr.HOUSE」ほどの人間ドラマはないです。悪く言えば日本的で、みんな常識的。

でも、病気を推理するのは面白い。
薬局でも、処方を元に病気を推理しながら仕事していることはよくあります。
ドラマではないですが、NHKの「総合診療医ドクターG」もオススメです。

「レディ・ダ・ヴィンチの診断」の見所は診断だけではありません。
吉岡里帆さんがカワイイです。
グラビアを見るとなおいいですね。

吉岡里帆の画像集【厳選画像】




category: 日記的メモ

thread: TV番組

janre: テレビ・ラジオ

tag: 仕事    グラビア  医療  テレビ  ドラマ 
tb: 0   cm: 0

161127 お!狩猟漫画「山賊ダイアリー」が無料になってる。これはオススメ。  







バーチャルの経験でもないよりはマシ。



小説や漫画のいいところは、その物語や実体験を知識として得たり追体験できるということです。

もちろん、バーチャルなので実体験に遠く及びませんが、それでも自分だったら経験しないようなことが仮想・空想的に経験できることにあります。



「狩猟漫画」なんてジャンルはありませんが、色々なやったことのないことの知識をつけてくれる漫画というものは多いです。

最近のグルメ漫画ブームも、美味しさの追体験ですね。
しかもあれなら、「美味しい」という情報が勝手に自分の中で作り上げられるから、実際に美味しい必要もない。


漫画は文化を作る。



まずないけれど、この漫画が子供たちの間でヒットすれば、「キャプテン翼」、「ヒカルの碁」、「スラムダンク」の様に、一大狩猟ブームになるかもしれません。



文化とは人生の寄り道です。生きることには関係ないが、人生をより豊かにしてくれるものです。



上記の漫画のように、一部のものでしかなかったものにスポットをあてて、大衆の文化まで昇格したものまで、漫画にはあります。


知識習得のハードルは下げたほうがいい。





試験や法律があったり、免許が必要という基礎知識を学ぶのには、漫画という手段は敷居が低くていいですよね。


漫画で勉強するというのは、学生だった頃は邪道だと思っていたけれど、大人になると知識を習得することに手段は関係がないと分かる。


もっと早くそう思えていたら良かった。


category: 読書メモ

thread: 漫画

janre: アニメ・コミック

tag: 人生  仕事  漫画  Amazon  Kindle  無料 
tb: 0   cm: 0

プロフィール

読書中

RSSフィード

メールフォーム

フリーエリア

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ全記事表示

ベストセラー

買って良かったもの

最近のお気に入り

読了本

▲ Pagetop