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180603 なぜ今だにランドセルにこだわるのか?  

 
 
軽くて、丈夫で、なおかつコストも安い素材があるのに、革のランドセルにこだわり続けるのか?

小学生の登校の列を見ると、大人の都合に振り回される子供が不憫でならない。

意味不明な大人のセンチメンタリズムにつきあわされているだけ。

category: 考え方メモ

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tag: 人生  育児  お金  思考  ファッション 
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180326 お花見のついでに上野の国立科学博物館へ行ってきました!  

お花見のついでに、上野の国立科学博物館へ行ってきました!

まず圧倒されたのが、隣にある30mのシロナガスクジラの模型。
入る前から子供たちは興奮状態でした。

入場料は大人620円。高校生以下は無料です。
動物園もそうですが、公立の施設は入場料が安くて助かります。

常設展の方に入りましたが、ハッキリ言って1日では回りきれないほどの広さと展示量です。

2歳と4歳の子供には、展示物の動きが少ないので途中から飽きてしまったようですが、屋上で走り回ったので帰りの電車では二人共、爆睡ていました。

category: 日記的メモ

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tag: 育児  上野  博物館 
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180321 『映画プリキュアスーパースターズ!』を観ました。15週年でめでたい!  

娘と約束をしていたプリキュアの『映画プリキュアスーパースターズ!』を観ました。
外は雪が降るほどの寒さだったので、映画館は大盛況という情況で、ポップコーンを買うのも長蛇の列で大変でした。

新しいプリキュアになってはじめての映画で、先輩プリキュアの魔法つかいプリキュア!とキラキラ プリキュアアラモード!も登場します。
以前のプリキュアも登場するのは春のプリキュアの映画では恒例です。
私の隣では、大きなお友だちもライトを振っていました。

映画の終わりにはサラッと秋の映画の宣伝もありました。
今度は初代のふたりはプリキュアと共演するそうです。
プリキュアも15周年でめでたいですね。『お友達』も大きくなるはずです。

既知のものが登場すると、懐かしさと安心感があります。
手塚治虫先生の作品でも多くで採用されている、スターシステムですね。
子どもも例外ではないようで、娘も寝る前に映画の話をしていたら「前のプリキュアも見たくなっちゃった」と言っていました。



category: 日記的メモ

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180315 バッテリーが上がってしまった→ジャンプスターターというものがある!  



車に乗ろうとしたら、スマートキーに全く反応せず。ブレーキを踏んでもブレーキランプがつかず。ルームランプもつかきません。

どうやらバッテリーが上がってしまったようです。ディーラーに電話しようかと考えましたが、奥さんが仕事で、自分が子ども二人を見ていたので、対応が大変だと思いとどまりました。

任意保険のロードサービスもありますが、同じことです。
人と人が合って作業をするという事はとても贅沢なことです。

奥さんが帰ってきてから、自分で直そうと決めました。
いろいろ調べていくと、ジャンプスターターというものでバッテリー上がりが直せることがわかり、早速Amazonで注文しました。

Amazonなら注文して翌日には届くので便利です。

早速、ボンネットを開けようとしてみますが、運転席のレバーを操作するだけでは開かないということが初めて分かりました。

普通に閉めてもボンネットが閉まらないということがわかりました。

よほど専門的なことでなければ、ネットとスマホがあればその場で調べられ解決できます。
大変いい時代に生きていると改めて実感してしまいました。

なんでも自分でやってみるものですね。
ボンネットを開けたり締めたりできる父親というのは、少しカッコいいんじゃないかと、ニヤニヤしてしまいます。

category: 日記的メモ

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180206 下の子供がインフルエンザにかかってしまった。  


下の子(2歳)がインフルエンザにかかってしまいました。b型でした。

もちろん、保育園でも大流行中です。

上の娘も1月にインフルエンザになっています。ちなみにa型でした。

土曜日からずっと仕事を休んでいます。
4連休中です。

上の娘のインフルエンザで、奥さんは休みをたくさんとってしまったので休みにくいらしく、私が積極的に休みました。

私の会社は、本人のインフルエンザは有給になるのですが、子どものインフルエンザは有給になりません。
有給をいつも消化できなくて、買い取りになっているくせに、必要なときにも取れません。
残念な会社ですが、仕方がありません。

調剤薬局なので、冬が繁忙期ということもありますが、「他の人が有給を取れないから、有給にできません」というのは、おかしい理屈だと思います。
今度、業務提案というかたちで、会社に提案したいと思います。

日本人的な横並び思考で、思考停止状態なのでしょう。

病気の息子の看病だから、本でも読めるかなと淡い期待をしていましたが、現状、全然読めませんでした。

病状、体質にもよるのでしょうが、ウチの2歳の息子は、38.5℃程度までは走り回ってよく遊び、遊び疲れて寝てるのかなと思うと39.8℃とかでグッタリしていて、ビックリしてしまいます。

急いで解熱剤を使いますが、1時間から2時間くらいで効き始めて、熱が下がってくると、また走り回って遊び出す。

この、遊ぶ→発熱→解熱→遊ぶ、というサイクルを1日に2回くらい回しています。

上の娘は、具合の悪いときは終始寝ている子だったので、違いに戸惑います。

男の子の方が単純という話はよく聞きますが、単純と言えば単純です。

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