薬剤師の給料

調剤薬局に勤めるわたしのリアルな給料
手取りで24万8000円。
手取りってとこが、ポイント。ほとんど公表されているのが、総額だから。
手取り以外は、わたしの懐に入ってこないので意味がないんだよ、実際。
1年目よりも、住民税のぶん減っているので、新入社員よりも安いです…。
これから、コンビニでもある程度のOTC薬品が、薬剤師なしで売れるようになるから、薬剤師は飽和状態になる。
そうなると、今まで薬剤師を雇っていたドラッグストアも、「薬剤師いらねんじゃね?」ってなって、薬剤師がさらにあぶれる。
余った薬剤師は、資格を生かすべく、調剤に集中するので、さらに給料が下がる。
まさに、「負のスパイラル」。
生き残るためには、何か別のスキルが必要だ!
今のところ、英語とエクセルが必須だろうか?
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レバレッジ勉強法 披露宴の誘い
レバレッジ勉強法読了
仕事は、続けなくてはならないので、やめさせられない程度に効率よく。
遊びは、すぐにやめられるので、一生懸命に。
仕事なんて、その程度で十分だと思う。
もっと、自由に生きたいと思うのなら、仕事にはとことんレバレッジをかけるべきだ。
そろそろ「勉強と仕事は要領よく効率的に。趣味や遊びは一生懸命がむしゃらに」、こんなキャラクターが世界基準になっていい時代ではないでしょうか。
披露宴って何着てけばいいの?
わたしももう、そういう歳になってしまった。
こういうとこでの、マナーもそろそろ身につけなくてはならない。
あんまりよく知らない同僚だから、微妙だ…。
080824 休日
自分たちでマンションを建ててみた。を読了
古いものが何もかもいいとは、思わないけれど、古くても良いものはある。古いものを古いまま残すと、新しいものを買うより高くついてしまうという皮肉な事実。
わたしは、ものをあまり捨てられない方だから、特にそういう意識が強い。
家は、ある手度古いほうがいい。
新しい家で目や鼻が、ホルムアルデヒドでチカチカするのは嫌だ。
壁紙も実はあまり好きではない。
しかしながら、日々の生活は常に妥協の連続である。
べつに高望みしているとは思わない。ヒトとして暮らしたいだけだ。
自然志向というものでもないが、もっとナチュラルに暮らしたい。
著者の思考とどこか似たものを感じた。
本を3冊購入
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080822 レバレッジ・リーディング 絵文字のメール術
080815 仕事
飲み会で、飲まされすぎた。
今日は、これまで…。
今日は、これまで…。











