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2007年11月の記事一覧

ベントン先生っていわゆるツンデレなんでは?  

今、ERをシーズン1から観ているのだけれど、スーザンはキレイだし、ロスはかっこいいし、グリーンはハゲだし、でけっこう面白い。


1回観だすと、1日中観てしまう。
中毒性からすると、リタリンより少し弱い程度かな。


で、特に好きなのが、ベントン先生のカーターに対する評価。
知らない人に説明すると、ベントン先生は日本で言うところのオーベンで、カーターが生徒ね。
ベントン先生は、厳しい先生だからカーターを褒めたりなんか絶対にしない。
自分にも厳しく、人にも厳しくみたいな人だからね。


そんな師弟関係なんだけれど、ベントン先生がカーターの評価を上司に報告書として提出すると、普段彼の言っている言葉とは全然違うの。
もうね、褒めすぎというぐらいの最高評価で、上司から聞かされるカーターがいつもビックリするぐらい。


いつもはカーターと一緒になって、ベントンって怖い先生だと思っているけれど、たまにはいるこのシーンだけで、「ベントン先生、一生ついていきます」ってなる。


わたしもベントン先生みたいな人になりたい。



関連
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眠剤の使い分け
医療と宗教

category: 日記的メモ

tag: ER  カーター  ベントン 
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タミフルドライシロップ  

タミフルドライシロップ(リン酸オセミタミビル)   中外製薬


効能・効果
A型・B型インフルエンザ感染症


用法・用量
通常、成人には1回75mgを1日2回、5日間、用時懸濁して経口投与。
通常、幼小児には1回2mg/kg(ドライシロップ剤として66.7mg/kg)を1日2回、5日間、用時懸濁して経口投与する。ただし、1回最高用量は大人を超えない。


注意
1歳未満の患者に対する安全性は確立されていない。


警告

*10歳以上の未成年の患者においては、因果関係は不明であるものの、本剤の服用後に異常行動を発現し、転落等の事故に至った例が報告されている。このため、この年代の患者には、合併症、既往歴等からハイリスク患者と判断される場合を除いては、原則として本剤の使用を差し控えること。
また、小児・未成年者については、万が一の事故を防止するための予防的な対応として、本剤による治療が開始された後は、(1)異常行動の発現のおそれがあること、(2)自宅において療養を行う場合、少なくとも2日間、保護者等は小児・未成年者が一人にならないよう配慮することについて患者・家族に対し説明を行うこと。
なお、インフルエンザ脳症等によっても、同様の症状が現れるとの報告があるので、上記と同様の説明を行うこと。




勉強しておけと言われたけれど、この薬は使われるのだろうか?
あんまりイメージのよくない薬だから…、今年出るのかわからない。


卸は出るって言うけどね…。


作用機序的なことを言うと、ウイルスをやっつける薬ではない。
ウイルスが細胞中で増殖した後に、他の細胞にも入るために細胞から出なくてはならないんだけれど、それを防ぐ薬と考えられている。
つまり、かかり始めのインフルエンザじゃないと効果が薄いということ。

category: お薬メモ

thread: ☆薬剤師☆

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しゃべれども しゃべれども  

しゃべれども しゃべれども 特別版 (初回限定生産2枚組)しゃべれども しゃべれども 特別版 (初回限定生産2枚組)
(2007/11/09)
国分太一.香里奈.森永悠希.松重豊.八千草薫.伊東四朗

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売れない芸人というのは、きっと世の中に沢山いるのだろう。
売れない芸人が、これほど余裕があって、切羽詰っていないという事もないのだろうが、わりと余裕たっぷりな映画である。


落語はそれなりだし、演技もそれなりな国分太一さんでした。
火炎太鼓の落ちが、わからなかったので、火炎太鼓の面白さは映画を観たときには、解らなかった。


物事がダメになることを「おじゃん」と言うけれど、この言葉が半鐘の音からきているという教養が必要な落語で、まんじゅうこわいとは少しタイプが違う落語なのだ。


まんじゅうこわいは、子供でも外人でもわかるが、火炎太鼓はちょっと難しい。
だいたい、半鐘がわからない…。


映画の評価としてはD+。
ヒマなら見ればいいじゃない程度の作品。
香里奈さんが怖いです…。


最初の方で、師匠である伊藤四郎のいう言葉が、少し考えさせられます。



落語のあらすじがわかるサイト

落語のあらすじ 千字寄席

category: 映画メモ

thread: DVDで見た映画

janre: 映画

tag: 火炎太鼓  まんじゅうこわい 
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陥穽的な休日  

1118

8時くらいに起きて、朝から、電脳コイルケロロ軍曹僕らの時代電王ERと、録画した番組をハシゴした。
僕らの時代は、中村うさぎマツコ・デラックスが面白かった。外見も独特だが、人生観も独特である。

11時ぐらいから、ベランダで『星を継ぐもの』を読んだ。


やっとチャーリーの生活が解ってきて面白くなってきた。
こういう科学を扱う小説にありがちな学術的な誤りは、平行世界のファンタジーとして目をつぶることにした。
そういう別次元の世界と考えれば、矛盾は何もない。
1118

15時ぐらいから昼寝。
17時頃に髪を切りに行った(もちろん1000円カット)。
晩御飯を食べて、録画した映画『ル・ディヴォース~パリに恋して~』を観た。


この映画は、本当に暇つぶしにさえならない酷いものだった。
はっきり言って、物語として成立していない。困難も無ければ、幸福すらも無かった。
人も途中で死んだけれど、盛り上がりもしない意味のない死だ。
フランス人とアメリカ人との価値観の違いをだしたいのか、恋愛と結婚の違いを描きたいのか、ハッキリしない。
ハッキリしないところがフランス的なのか…。


休日だけれど、少しけだるさの残る休日。
天気はよかったんだけどね。

category: 日記的メモ

thread: 日記

janre: 日記

tag: 電脳コイル  ケロロ軍曹  僕らの時代  電王  ER  中村うさぎ  マツコ・デラックス  星を継ぐもの  ル・ディヴォース~パリに恋して~ 
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ミス→マニュアルの流れは最低  

1117

仕事には、多かれ少なかれマニュアルというものがある。
なぜ、こうしなければならないのか判らないものも多い。


「マニュアルは先人の知恵だ」と言う人もいるれけれど、到底、効率的とは思えないものもある。
マニュアルの意味を知らないと、いけないね。


重要度の高い・低いも考えられないで、マニュアルを崇拝するというのも滑稽である。


マニュアルの起源として、ミスから発生したマニュアルは最低である。
ポジティブな思想のものではないから、やっていて切なくなる。


創造性から、発生したマニュアルはそんなに悪いものではない。
できれば、ポジティブなマニュアルを増やしていただきたいものである。



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category: 考え方メモ

thread: 思ったこと・感じたこと

janre: 日記

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浦和、アジアの頂点に  

浦和、アジアの頂点に=永井、阿部がゴール-アジアCLサッカー
時事通信 - 2007/11/14 22:01



1115



一度はJ2落ちしたチームがいよいよアジアの頂点に立ちました。
福田選手の「世界一悲しいゴール」とかも懐かしいですね。


これで、クラブワールドカップも盛り上がると思います。
日本全体では盛り上がらなくても、一部地域では確実に盛り上がります。


レッズの出場が決まって、やっと世界と日本とのクラブレベルでの『現実』を見ることが出来る。
はっきり言って、レッズは、ACミランボカとはレベルが違う。
きっとボロボロだろう。
この2チームに浦和が勝つようなことは、まずないだろう。
勝ったほうが盛り上がると思うけれど、サッカーファンとしては、この2チームは別格だから、負けてほしくない。


だから、浦和にはいい試合をしてほしいけど、万が一にも勝たないでもらいたいという複雑な心境である。


浦和のサポーターには申し訳ないけれど、3位ぐらいが良いかなあ…。



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category: 日記的メモ

thread: スポーツ

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tag: 浦和  レッズ  クラブワールドカップ  ACミラン  ボカ 
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ヒトと類人猿の共通祖先の化石を発見  

ヒトと類人猿の共通祖先の化石を発見


人間というものは、考えられているほど『究極的』な生き物ではない。


はっきり言って不完全な生き物である。


人間は、もともと4本足で歩いていた動物が無理に2本足で歩いているから、4本足の動物がかかり難い肺の病気になる。
臓器の配置ももっと理想的な配置がある。


そんな話を昔どこかで知った覚えがある。


ヒトと類人猿とが、なぜ共通の祖先をもつということが解るのもこの『進化の不完全さ』のためである。


進化とは、どうやら究極を目指すものではないらしい。
環境に適応した「まあ、なんとか生きていけます」程度のレベルをクリアできればそれ以上の進化は起こらないのだろう。
だから、動物園のサルが、ヒトになることもない。


あるいは、不完全さを残すことは更なる環境への適合性の可能性を残しているのかもしれない。


究極生命体カーズへの道は遠そうである。

category: 考え方メモ

thread: 動物・植物 - 生き物のニュース

janre: ニュース

tag: カーズ  究極生命体  類人猿 
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拝金主義の『選考』  

1011



オリンピックが近くなると、代表争いと言うものが発生する。
競技によって出場できる選手が限られているのだから、しょうがない。


代表争いで、ひともんちゃくあるのは、女子マラソンだろう。


代表選考レースと言うのが複数あることが、そもそもの問題で、選考レースが1つならば、そのレースの上から順に出場ということで、恨みっこなしになると思うのだけれど、なぜそうしないのだろうか?


まあ、色々とお金が動いているのだろう。


周りのほうが、スポーツよりも複雑であるというのは、よくあることである。
1011



クラブワールドチャンピオンシップにチームと関係のない日本人が急に出場するのも同じ理由である。


今回は、浦和レッズにぜひとも出場してもらいたい、でなければまた、カズ、岩本に続き誰かが出場することになるのだろう。


スポーツは美しいのだけれど…、そういう不透明さ・拝金主義がスポーツを台無しにするということもある。

category: 考え方メモ

tag: オリンピック  女子マラソン    浦和レッズ 
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ヤベー、ブックオフ…。  

ブックオフがやばいことになってる…。
ストップ安じゃん(|| ゚Д゚)ガーン!!


業績の下方修正でそんなに過敏に反応するとは思わなかった。
まあ、買増すけどね。


きっと、大丈夫だよね|∀・)・・・・・

category: 日記的メモ

thread: へたくそ株式運用

janre: 株式・投資・マネー

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ゾルピデムで植物状態から回復!?  

ゾルピデムマイスリー)で植物状態から回復することがあるらしい。


ゾルピデムは、いわゆる睡眠薬である。
詳しく書けば、ベンゾジアゼピン系の薬で、ω1受容体に特異的に結合して…、という感じなんだけれど割愛します。


眠剤であるゾルピデムで、なんで植物状態から覚醒するのか解らない。
謎が謎を呼ぶ展開です。


もう、臨床も始まっているようです。



眠剤の使い分け

category: お薬メモ

thread: 健康が一番♪

janre: ライフ

tag: マイスリー  ゾルピデム  ベンゾジアゼピン 
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ドナルド・サザーランド、すごすぎ!  

1110



『サザーランド親子特集』というのを午後のロードショーでやっていて、今日の早朝(深夜?)から、その録画したものを見ていたんだけれど、やはり、ドナルド・サザーランドは怪物である。


1110

インパクトが強い。
独特な演技で、確実に主人公を喰ってしまう。
最近の作品では、それこそ怪演といったほうがしっくりくる様な演技である。


対照的に息子のキーファー・サザーランドは、ダイコンだな。
まあ…、24を好きな人もいるしね…。

category: 日記的メモ

thread: TVで見た映画

janre: 映画

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医療と宗教  

事実は、無限というものは大きさとは全然関係がなく、永遠なるものは持続とか時間的距りとはおよそ関係がなくて、いずれも自然科学的概念とはなりえないものであり、むしろ、私たちが自然と呼んでいるものの止揚をさえ意味するのである


魔の山   トーマス・マン


科学とは、一見、宗教や信仰とは一線を隔すようであるが、本質的には同義である。
科学的なるものは、『証明されている』ようではるが、本質的には証明されていない。
そもそも、数学と違い厳密な証明は不可能である。
悪魔の証明そのものなのだ。


だから、オーロラが本質が電気であるというのも、へパリンで血液が固まらないのも、なんかそうっぽいから、そうなんじゃね、程度のことで、もしかしたら明日ひっくりかえるかもしれない。

そう考えると、科学的な職業でありそうな医師でさえも、ほとんど教祖や占師とそう変わらない。細木和子とか江原とかといっしょ。
バックボーンが占いか科学かというだけで。


外科医なんかは、手術が実績として残るぶんスポーツ選手や営業マンに近い評価のされ方だが、他の医師はコミュニケーション能力(信じさせる力)が患者の評価基準となる。
「新しくきた先生は、感じが悪い」なんて話は、投薬していてよく聞く話で、「近くに他の病院がないからしょうがない…」と続くのである。


医療カーストの頂点に立つ医師ですらそのような評価基準なのだから、看護士、薬剤師も例外ではない。むしろ評価の全てとも言える。
そもそも患者に、点滴の針の刺し方の上手さだとか、軟膏詰めの上手さだとかそんなこと理解できるわけも無く、A+もBも差はないに等しい。
時間のかかるA+よりも、早いBの方がいいわけだ。


今の医療制度自体、技術を評価するシステムではないから、腕の良し悪しはあまり関係がない。
その資格があるかないかである。デジタルなのだ。


しかしながら、無免許の医師が逮捕され、「いい先生だった」と患者が言っているところをニュースで見るのはそう珍しいことではない。
もぐりの医師は、患者の意見をよくきく。それは、医療行為に自信がないからでもあるけれど、そういう顧客満足が、『いい先生』という評価になるのだ。
もちろん無資格だから、有罪なんだけど…。


ビジネスであるいじょう、サービス内容を客が選ぶというのも当然の流れだと思う。
検査を受けたかったら、たとえ健康だと分っていても検査すればいい。
特に異常はないけど月1ぐらいで、検査を受けたいって患者は多い。


患者が納得するストーリーを提供することが、患者の満足であって、専門的な「指導」なんてものは顧客満足とは無縁である。
『満足』さえ提供きれば、医療でも宗教でもいいんじゃないかと思う。

category: 考え方メモ

thread: とりあえず書いとこ ~ф(゜゜)

janre: 日記

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僕らの時代  

僕らの時代、見ましたか?
今回は、福澤さん、八木さん、渡辺さんの3人。


1104


やっぱり、八木さんキレイだよね。
声もかわいいし、スゲー好き。


正直、福澤の話なんかどうでもよかった…。
安藤優子じゃなくて、八木さんがプレミアA出ればいいのにね。

category: 日記的メモ

thread: 女子アナ

janre: テレビ・ラジオ

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間の取れる人 間抜けな人   森田 雄三  

間の取れる人 間抜けな人 人づき合いが楽になる (祥伝社新書 74)間の取れる人 間抜けな人 人づき合いが楽になる (祥伝社新書 74)
(2007/05/24)
森田 雄三

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久々に面白い本に出会った。
いっき読み出来るかどうかが、わたしにとっての良い本バロメーターである。
いっき読みできたのだから間違いない。
本の評価は、A+。


人生の秘訣は、「いつ」、「どんなこと」で挫折を知るか

自分の器というものを知るということが大切で、自分の能力が無限だと思っている大人はいない。
夢を追いかけるのもけっこうだが、自分が特別でないとを知るということは、大切である。
わたしが挫折を感じたのは、2浪が決まったときだった。
1浪なら世間には、それなりに沢山いる。
しかし、2浪となると話は別である。
予備校にもそれなりに2浪はいるが、受験生というよりは『予備校の仙人』みたいで、はっきり言って2浪以上のものは、受験しても合格しない人のほうが多い。
受験勉強は、長くやっていれば良いということでもないのだ。


人の理解の仕方は、「やるタイプ」と「見るタイプ」に分けられる

「やるタイプ」が積極的に、「見るタイプ」が消極的に見えるが、根幹は一緒ということ。
薬局に来る患者さんは、しゃべることに一生懸命な人と、聞くことに一生懸命な人がいる。
どちらのタイプが積極的・消極的ということではなくて、それぞれしゃべること・聞くことに積極的である。
仕事としては、どちらが良いとか悪いとかではなくて、どちらの患者さんにも合わせられる事が、大切なんだと思う。


「人恋しい気持ち」が生まれるまで待とう

現代の、友達を沢山つくろう、恋愛至上主義、に気持ち悪さをかんじる人もいるだろう。
強迫観念の刷り込みのようにテレビでそんなものを映すからだろうか?
少なくとも、わたしは少し歪みを感じている。
友達なんてものは、少数精鋭でいいし、恋愛よりも大切なことがある。
人間関係で疲れるくらいなら、自分の楽しいことで疲れたい。
1人の時間を大切に出来ないというのも悲しい気がする。


イッセー尾形の1人芝居を観てみたくなった。

category: 読書メモ

thread: 読んだ本。

janre: 本・雑誌

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岩波文庫の行方?  

朝、起きて今まで溜め込んでいたテレビの録画を飛ばしながら眺める。
わたしのよく見る番組は、グータン、モヤさま、情熱大陸、カンブリア、ER、なんだけれど、最近これに、電脳コイル僕らの時代、が加わっている。
カイジは、漫画を読んでいたので止めた。


電脳コイルは、最近のアニメっぽくない作りで気に入っている。
僕らの時代は、わりと雑談っぽいところが好きなのだ。


養老猛さんがでていた回が面白かった。
ほとんど虫の話だったけれど、虫嫌いのわたしでも満足できた。


まだ、午後のロードショーと深夜にやっている映画の録画がたくさんあるんだけれど、観る時間がないし、なんだかタイミングを失ってしまった。
消してしまうのももったいないし…。


午後に少し買い物に行って、本を2冊購入。
最近、岩波文庫は、小さい本屋さんでは見かけなくなった。
しょうがないので、少し大きめの本屋さんに行きました。
岩波文庫を置けないのもそれなりに理由がある。
まあwikiでも見てみれば分る。
本屋さんも大変である。

category: 日記的メモ

thread: 雑記

janre: 日記

tag: 電脳コイル  僕らの時代 
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