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2009年07月の記事一覧

[読書メモ] ファミリームードはチームを腐らせる! GIANT KILLING 11   

 
GIANT KILLING 11 (モーニングKC)
綱本 将也
講談社 ( 2009-07-23 )
ISBN: 9784063728187
おすすめ度:アマゾンおすすめ度


内部で競争のないチームは、どんどん腐って生きます。
それは、とどまった水が腐っていくことと同じです。
不要な物質を排出していかないと、チームに変化は起きません。

そういう意味では、チームとしてファミリーを強調しすぎたジーコ・ジャパンはすでに死んでいたのかもしれません。

闘うチームを作るには、まず内部で競争していなくてはならない。

そういう意味では、キリンとサントリーはすでに死んでいるのかもしれない。


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[読書メモ] 察知力 中村俊輔

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[読書メモ] 『縁』というファクタ チーズバーガーズ〈1〉 ボブ グリーン  

 

コラムというものは、エッセイとは少し違う。
コラムとは結局何もないのだ。
無用の用というものが、人生には必要だ。
必要というよりも、本質だろう。
人生には、目的なんてなく、本質的に無なのだ。
何もない人生だから、何かを付け加えることができるのだろう。




人はだれでも自分なりのやりかたで現実を逃避する。できれば本当だと認めたくないことから目をさらす自分なりの方法をもっている。(P35)

現実逃避というと、なんだか逃げているように感じるかもしれないが、それが『夢』だったり『将来』だったりする。
確かに現実ではない。
しかし、長い人生において、現実だけをみて合理的に生活することに意味があるようには思えない。
日本車のような人生よりは、アメ車のような人生のほうが楽しいのではないだろうか?


彼は時代の流れを冷静に見抜いていた。若者たちが欲しがるものを売って金に変えてはいたが、同時にきわめて醒めた目でそれを見つめていた。(P194)

ブームというものは、狙って起こせるものなのだろうか?
電通の人なんかは、もちろん狙っているのかもしれない。
ブームの過熱が強烈であればあるほど、冷めていくのも早い。
熱伝導率と同じように考えるれるかもしれない。
熱伝導率=熱拡散率x定圧比熱容量x密度である。
ブームにおいて、本人が操作できるのは『密度』くらいなものだろう。
つまり、ブームの後に残れるか否かは、『密度』を操作できる客観性にあるのかもしれない。


だからわたしの考えかたは、どんな仕事でも、その仕事の範囲内でよりいいものにする努力をしたほうがいいっていうことにつきるの。(P273)

メリル・ストリープの言葉である。
メリル・ストリープといえば、『クレイマー、クレイマー』だろうか、それとも『永久に美しく…』、『プラダを着た悪魔』、色々ある。
俳優という仕事で輝き続けることは難しいことは、やってみなくてもわかる。
ベストをつくしていても、売れない人は売れないし、売れる人は売れる。
これはたぶん『縁』だと思う。
縁のない人は売れないし、縁のある人は売れる。
掛け算のようなもので、成果=努力x縁である。
これもブームと同じで、自分で操作できるのは『努力』だけである。
だから、「ついてない」と嘆くのは馬鹿げている。
そもそも自分で操作できないのだから。


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[読書メモ] 想いの単位ってなんだ? 人間の絆 モーム  

 
人間の絆(中)
モーム
岩波書店 ( 2001-11 )
ISBN: 9784003225479
おすすめ度:アマゾンおすすめ度

パリ滞在は途中だれたが、一人の女性が自殺したところからドラスティックに変わった。
ミルドレッドとの恋愛は酷いものだったが、面白い。
まあ、中巻まで読んでしまった人は下巻も読むんだろうね。




いつも生活費を気にしなくてはならないのは、ひどく屈辱的だよ。金を軽蔑する人間を、私は愚かだと思う。そんなのは偽善者か馬鹿者だ。金銭というものは、第六感みたいなもので、それがなければ、他の五感もうまく働かない。そこそこの収入がなければ、人生の半分の可能性とは縁が切れる。注意しておくべきことは、自分が稼ぐのが一シリングなら、一シリング以上遣ってはならぬということだ。(P78)

お金も人生には大切だ。
しかし、お金はただの道具であることを認識しないと人間性を失う。
お金を貯めるコツは、多分これ以上のことはないだろう。


「自分の凡才を、もう手遅れになってから発見するほど残酷なことはない。発見して機嫌が悪くなるのも無理ないだろう?」(P80)

多くの人は凡才なのだ。
私もそうだろう。


以前は、恋とは、人の心をうっとりさせ、世の中のすべてを春のように思わせる恍惚感だと思っていた。至上の幸福感を味わえるものと思っていた。しかし今感じているのは、幸せではない。魂の飢えであり、苦痛に満ちた欲望であり、激しい苦悩であり、これまで味わったことのない気分だった。(P140)

分からない。
恋愛のことは、本当に分からない。


「恋とは常にそういうものじゃないかな。一方に愛する者と、一方に愛される者がいるんじゃないかな」(P283)

想いの天秤は、いつも片方にかたよっている。
両想いっていうのは、本当にあるものなのかなあ?
想いにも単位があって、時間や重さ、距離のように計れたとしたら…、それも怖すぎるか…。


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090720 ボーナスは政府の陰謀だ!  

ボーナスが入ったので、本をたくさん買ってしまった。

ブックオフで節約したとはいえ、積読がたくさんある…。

恋は、あなたのすべてじゃない
ストロベリーナイト
向日葵の咲かない夏
汝の名
自然体
シャムスカ・マジック
養老孟司の旅する脳
サッカー名監督に学ぶ勝つための経営学
金哲彦のランニング・メソッド
ロング・グッドバイ これが僕の回答である。1995‐2004

全部で6600円でした。


ボーナスって、購買意欲を刺激するためにあるんじゃないだろうか?
なんだか、棚ボタ的な感じがするものですよね。

category: 日記的メモ

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090719 誠実さっていうのが、すべての基本なんだよ  

 
NHKにチャンネルを回したら、勝間和代が誰かと対談していた。
なんだか、「リクルート、リクルート」って言っていたから、リクルート出身の人なんだろう。
なんでも凄腕のビジネスマンらしい。

最初から観ていたわけではないから、どういう経歴の人かは分からない。
その人が言うには
クレームはチャンス!
だとか
共通点をつくる!
だとか
リズムとテンポを早くする!
だとか
無限に修正を繰り返す!
だとか

そんなことを言っていたと思う。
まあ、そんなことはいいんだ。主義主張は人それぞれある。

だから、私も主義を主張しようと思う。
仕事のできるできないは、確かにある。
器用な人もいれば、不器用な人もいる。これは、要領がいい、要領が悪いとも言い換えられる。
やる気がある人もいれば、やる気のない人もいる。
スキルとモチベーションとを、x軸とy軸とに置き換えると、分かりやすいかもしれない。
こういう分類というのは、ビジネス書にたくさん出てくる。
でもね、本質的には役に立たない。

私の思う現実的に使えない人というのは、誠実さのない人だ。
誠実さというのは、どんな行動の基礎になっている。
ビジネス書では「性格を批判してはいけない」って書いてあるけれど、実際は性格の問題なんだって!

性格の悪いヤツ、具体的に言えば誠実さのないヤツは嫌いだし、仕事でも使えない。
仕事ができないから、さらに嫌いになる。
まさに負のスパイラル!

しかしながら「誠実さ」を測る指標とはなんだろうか?
すごく偏った意見だというのは分かっている。
でも、私を動かしているのは、私の主観だからね。

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[読書メモ] バフェットの教訓 メアリー・バフェット、デビッド・クラーク  

 
バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵
メアリー バフェット, デビッド クラーク
徳間書店 ( 2008-01 )
ISBN: 9784198624767
おすすめ度:アマゾンおすすめ度

やっぱスゲーや!




法外な買値や売値を提示することを、決して恐れてはいけない(P14)

恐れてはいけない!


悪い人と良い取引はできない(P16)

誠実さがキーなのだ。


幸せと金は別物である(P27)

イコールではないよね。


改善の必要がない定番商品を持っている会社や、今後二十年間は安泰と思われる会社に狙いをつける。(P32)

簡単に書いているけれど、簡単じゃない。


極言すれば、あらゆる職業は素人をだますことで成立している。(P112)

極言すればそうだね。


わたしは株の買い入れを実行する前に、必ず購入理由を紙に箇条書きする。(P151)

コレは簡単だから、できると思う。


ミスを犯さない人には、意思決定などできない(P163)

私はミスを犯したことのない人間を信用しない。
同じミスばかりする人間も信用しない。


自分の資質と他人の資質を知ったうえで、両者の長所をうまく利用することこそが、優良ビジネスを順調に運営する秘訣と言える。

チームは長所の組み合わせで成り立っている。
短所を補い合うというのでは、十分ではない。


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株を売るタイミングとはいつなのか?

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[読書メモ] からだを読む 養老孟司  

 
からだを読む (ちくま新書)
養老 孟司
筑摩書房 ( 2002-09 )
ISBN: 9784480059635
おすすめ度:アマゾンおすすめ度

独特な考え方は、たまにあるけれど、授業を聞いているようで面白くない。




役割というのは、状況に依存する。状況がどうであるかによって、役割はちがってくることがある。(P40)

状況が変われば、役割も変わる。


状況を変えると、良し悪しが逆転してしまう(P90)

長所や短所というものは、状況が変われば逆転する。
オセロだね。


正常の人体を解剖しようなどと、なぜヒトは考えたのか。その理由はすなわち言語である。ヒトは世界をことばで埋めつくした。(P106)

ヒトは言語によって世界を理解し・整理し考える。
このヒトの言語に対する欲求は、好奇心だろう。


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category: 読書メモ

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[読書メモ] 休日手帳 佐藤伝  

 

具体的なことは何も書いていない。
具体的なことがいいことは限らないけどね。




休日はと、ゆったりと時間を味わい、自分と自分と誰かをともに幸せな気分にし、自分の夢(ビジョン)に近づいてゆく日。(P3)

休日にも目的をつくるというのは異常だ。
ワーカホリックというのは、好きじゃない。


整理されていないものを長々とアピールするよりも、一瞬一行にメッセージを凝縮することを工夫してください。(P74)

身につまされます。


なにごとにもユーモアとウィットとクリエイティビティで楽しんでしまおうという気持ちを、ときには水たまりに飛び込んででも取り戻してください。(P88)

何事も楽しまないと損だよね。


うまくいく時というのは、まったく迷いがないものです。あれこれ迷うというのは、「その道じゃないよ」という宇宙のメッセージです。(P111)

宇宙のメッセージっていうのがすごい。
ワクワク感というものを大切にしたいよね。


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090503 幸せとは現実の影か?
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category: 読書メモ

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090712 ランニングを始めた!  

090711 ランニング

今日から、ランニングを始めた。

別に太っているとかそういうことではなくて、ストレスの解消と汗をかきたかったので、始めた。

初期投資は、ランニングシューズとランニングバッグ、トレーニングウェアぐらいだから、15000円ぐらいだろうか。

ちなみに、ランニングシューズはコレ。


トレーニングウェアはユニクロだから、2セット買っても、4000円ぐらいだからね。

走ってみると、自分の身体が重いことにすぐに気づいた。
イメージは高校生の頃のままだから、イメージ通りに身体が動かないことに驚いた。

とりあえず20分走って、帰りは歩いた。
40分ぐらい走れるようになると、いいんだけどね。

帰りに、腹の出たおじさんのウォーキングとたまたま道が同じになったけれど、あんなのと同じにされては困る。

私は走った帰りに、たまたま歩いているだけなのだ!


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[書評] 走ることについて語るときの僕の語ること 村上春樹

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janre: 日記

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090709 結婚への拒否反応  

スターウォーズ

誰かの結婚の話を聞くと、苦しくなる。

後輩が、彼女とマンション購入の話が出ているという話を聞いた。

彼女に薦められてマンションを買ってしまったら、それはもう結婚と直結なんではないだろうか。
マンションなんて買ったことがないから分からないけれど、それはもう明日太陽が昇るくらいハッキリとしたことのように思える。

まったく関係のない他人の話なのに、みぞおちあたりがキュウキュウと痛くなる。
それほど結婚に対して拒絶反応が出るとは、自分でも思ってもいなかった。

なぜだろう?

結婚というのは、広く世間で受け入れられたシステムで、子供を育てるうえでは貴重なシステムである。
しかし、自由を失うようなイメージもある。

誰か一人の女性と生涯を共にする、四六時中一緒にいるというイメージがわかない。
毎日会うような存在って、なんなんだろうか。

あ、それが家族か。


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[読書メモ] 脳内恋愛のすすめ 本田透
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090629 結婚の鬱積

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090705 裁判員とビジネス  

朝から撮りためていた映画を観た。

ア・フュー・グッドメン
ジャック・ニコルソン, デミ・ムーア, トム・クルーズ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント ( 2009-02-25 )

トム・クルーズはカッコいいけれど、アクションなしではけっこうきつい気がする。
ラブが足りないんだよね。
けっこう俳優人が豪華な作品。

アメリカの陪審員と日本の裁判員は少し仕組みが違うけれど、結局、責任の擦り付け合いになるわけだ。
裁判員の登場によって、プロの責任を薄めるのなら、プロなんて必要なくなってしまう。

裁判はショー的要素が強くなるのだから、頭でっかちな弁護士・検事は、闘い方を変える必要が出てくるだろう。
必要な資質は変わり、彼らの評価の基準も変わるだろう。
俳優や政治家に近いかもしれない。

裁判員はビジネスを生むだろう。
魔女裁判みたいにね。

キス・オブ・ザ・ドラゴン [DVD]
クレイグ・アームストロング
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン ( 2005-10-03 )
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誰も救われないストーリー。
アクションは素晴らしい。
途中少しだれる。

針で相手のツボを刺して、動きをコントロールする。
北斗の拳みたいな映画だった。
リュック・ベッソンらしいスピード感、ジェット・リーのアクションといい感じ。


魔女裁判、けっこう面白い。
きちんと、録画しておけばよかった。


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090704 コクヨの株を買いました!  

検索ちゅん
 
コクヨの株を買いました。

100株を850円で買いました。

ノートもよく使うし、バッファローコクヨサプライの商品も使うので。
A6ノートを手帳代わりに使っています。

まあ、理由は色々あるけれど、株主優待に興味があったんだ。

動機としては不純ですね。


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[読書メモ] 察知力 中村俊輔  

 
察知力 (幻冬舎新書 な 4-1)
中村 俊輔
幻冬舎 ( 2008-05 )
ISBN: 9784344980815
おすすめ度:アマゾンおすすめ度

察知力を磨くことは、重要である。
察知とは、すなわち「よく気がつくこと」である。
気が利くといってもいい。
こういう人ってすごく便利だよね。




未来を察知し、そのための準備を怠らない。これは僕にとって、とても自然な気持ちの流れだ。だって、そうじゃないと、すぐ誰かに追いつかれ、追い越されてしまうから。(P11)

スポーツ選手の競争とは熾烈だろう。
また、サッカー選手は監督によって変化するサッカーに対応しなければならない。
状況の変化には敏感にならざるをえない。
上司が変わったからって、仕事を首になるということは会社員にはないだろう。


「書く」ことがいかに大切なことかを教えてくれたサッカーノート(P38)

書くことによって、思考が整理されるということは、実感としてある。
書くには思考が整理されていなくてはならない。
中村俊介のサッカーノートってけっこう有名だよね。
スポーツ選手って、けっこうノートを書いている人多いよね。


うまくいかないときは必ずある。壁が見えるときはまだいいほうだ。それを乗り越えればいいだけだから。でも、壁すら見えないときもある。
そういうときは、考える。
必ずそこに存在するはずの壁を察知する。必死で壁を探す。(P95)

『壁』とは、問題のポイント、ボトルネックをとらえること。
壁を見つける努力というもの必要かもしれない。


監督の言葉は、すべて自分のためにいっている言葉だと思う(P136)

これは末っ子の容量のよさを表しているのだろう。
正直、自分に言っていることとを他人に言っていることとを区別して、「教えてもらっていない」と言われると、けっこう面倒くさい。
使えない新人って、察知力が不足してたんだね。


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