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2012年11月の記事一覧

121130 ベックスコーヒーで休憩中の強盗  

 


昨日は会社の先輩とサーフィンへ行きました。

行く途中にベックスコーヒーショップで発見しました。

category: 日記的メモ

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121128 ついに食器洗い乾燥機を買いました! パナソニック NP-45MD5S  

 
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 食器洗い乾燥機は、マンションのオプションの説明会では、説明を聞いていて見積りもだしてもらったものですが、予算が足りなくリ泣く泣く諦めていたものです。

マンションを買った際の住宅エコポイントが30万円あるので、念願の導入です。

食器は主に私が洗っているので、奥さん的には「必要なの?」という感じですが、共働きには必要な家電だと思います。

食器を洗う手間を考えると、自炊へのモチベーションが下がってしまいがちですが、食洗機を導入すれば、食器洗いの負担が軽減される分、自炊へのハードルが下がります

数日使ってみた感想を言うと、けっこうキレイになります

手洗いほどではないです。汚れが残ってしまっているものもあります。

そういう意味では、几帳面な性格の方は、向かない家電なのかもしれません。

私的には十分ですね。

買ってよかったと本当に思います。

私は面材を揃えたかったのもあり、住友シスコンで工事費込みで、約20万円で購入しましたが、ネットを利用すれば12万円ぐらいで取り付けられるようです。


生活のストレス削減が、最近のテーマです。


category: 日記的メモ

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tag: 生活  家事  食器洗い乾燥機  パナソニック  NP-45MD5S 
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121127 Amazonでナショナルジオグラフィック 傑作写真を買ってみた!  

 
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Amazonでナショナルジオグラフィック 傑作選を買ってみました。

一昨日の夜に注文したら、もう今日の朝には届きました。

この配送システムは素晴らしいです。世界企業は楽天とは少し違います。


 ただ、本の方は私のリサーチ不足でもあるのですが、写真集と言うよりはムック本という感じで、雑誌のような感じです。紙が安いです。

もともとナショナルジオグラフィック自体が雑誌なので、そういうものかもしれません。

ハードカバーだったらもっと良かったですね。

写真自体はどれも流石と言うほど素晴らしいものでした。

「また、こんな本を買って!」と言っていた妻も、「すごい!」とか「かわいい!」とか言いながら眺めていました。

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121115 死にそうになったら、人生を悟ることができるものなのか? 映画メモ 『モリー先生との火曜日』  

 


 「死に方がわかれば、生き方が決まる」らしい。
死にそうな先生の言葉の一つ一つが、やはり重く価値がある。

ヒューマンドラマとしては平均ぐらいの出来です。

個人的は、肩に鳥がとまっているという考え方が参考になりました。

category: 映画メモ

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121114 最高のアクションでご飯3杯はいける! 映画メモ 『ドラゴン・キングダム』  

 


 ジャッキー・チェンとジェット・リーがいたらそれはもう、最高のアクションが約束されたようなもの。
ジャッキー・チェンとジェット・リーだったら、この作品で言えばジェット・リーの孫悟空がよかった。
彼の孫悟空はかなり完成度が高かった。

 ストーリーは凡庸で、意外性もないが、アクションだけでご飯3杯ぐらいいけます。

 リュウ・イーフェイがキレイで、日本の映画やドラマに出れば、かなり人気が出るんじゃないでしょうか。

category: 映画メモ

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tag: 映画  ジャッキー・チェン  ジェット・リー  アクション 
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121113 セレクトショップにいる男たちのいけ好かなさ  

 

 奥さんの買い物に付き合って、LUMINEのTOMORROWLANDに行ったりすると、絶対に友達になれそうもない男たちがいる。

 なんだかよく分からないが、奇抜な服装を着た人たちだ。奇抜とお洒落をはき違えた奴らだ。

 店員さんと同じような格好をプライベートでしているのだから、ただただ面白いだけである。たぶん、それなりに高いのだろう。可哀想でもある。

 好きでそういう格好をしているというのだから別にいいんだけど、たぶん、彼らのしているお洒落は間違っている。
伊丹十三さんも言ったように、奇抜なお洒落というものは、ありえないのだ。

 本人が気づくか気付かないかというだけだから、いいのだけれど、気になってしまう、と全身ユニクロの私は思うのだ。

 別に全身ユニクロでも彼ら格好よりは、うちの奥さんウケは良いと思うんだ。

 可哀想に。

category: 考え方メモ

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121111 ポッキーの日に上野のツタンカーメン展へ行ってきた!  

 
 大人気のツタンカーメン展へ行ってきました。

 私よりも、奥さんが興味があったものです。
私はあまり金ピカなものには興味がありません。
ただ、もしも行ったなら入手したいものがありました。
スフィンクスの形をしたアヒルちゃんです。
これは、大英博物館にも置いてある由緒正しい土産物なので、買っておいて損はないです。

 ツタンカーメンの黄金のマスクがあるのかと思っていましたが、あったのはツタンカーメンの内臓を入れた入れ物でした。
もちろん、それも金ピカで、黄金の棺のミニチュア版みたいな感じだったんですが、ちょっと残念でした。

 私の知識不足で、なんかすごく古いものが展示してあるというぐらいの感じでしたが、よくよく考えれば、3000年以上前のものなんですよね。

 今も錆びたりしていない金を見ると、昔の人が永遠の神を感じたというのも分かる気がします。

 ツタンカーメンとその妃は、夫婦仲かとても良かったと聞きますが、私達もそうありたいものです。

category: 日記的メモ

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121106 なんでも溜めすぎるのは良くないみたいですよ。 読書メモ 『自由で在り続けるために20代ですてるべき50のこと』 四角大輔  

 
自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと (Sanctuary books)



余分なものを持たず、仕事に気持ちよく集中し、夢を実現するためのルール。
“煩わしい人間関係”・“お金の不安”・“やりたくない作業”、から自由になろう。



 とにかく何でもかんでも積み込みたくなるのが20代です。

私の20代ももうすぐ終わるのでわかります。

でも、何もかも掴もうとして手を出しても、掴めるものはほとんどありません

自分の身の丈というものがわかってくるのが、20代の終わりというものなのでしょう。

 人生の時間は限られています

自分の好きなもの、自分が得意なものに集中しましょう。不得意なこと苦手なものは、どんどん人に任せてしまえばいいのです。




挑戦しない人生に意味はあるのか?

『自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと』P54



 挑戦というものは若者の特権ではないのです。

何歳になっても、チャレンジは続けるべきです。

それが好きなものならば、続けられるはずです。

自分はいったい誰を大切にすればいいのか。
答えは簡単。
それは、「自分のためにリスクを引き受けてくれたことがある人」だ。

『自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと』P141



 誰を人生において大切に扱うかということは、とても重要です。

親という人もいるでしょう。家族という人もいるでしょう。友達もありです。

それでも、優先順位はあります。

コレはその基準になるでしょう。

生き方においては、自己満足をめざしたヤツが最強だ。

『自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと』P151



 結局、人生なんてものは誰が評価するものでもなく、自分自身が自分の人生を評価するんです。

自己満足でもいいと思います。満足の出来る人生なら




 幸福でありたいというのは、誰もが願うことです。

でも、幸福の定義自体が曖昧で、人によって違います。

何かを求めるのではなく、今あることで満足できるというのが、幸福になれるコツかもしれないと思うんです。



category: 読書メモ

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tag: 人生  幸福   
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121105 君は狩人か? 映画メモ 『アポカリプト』  

 
アポカリプト [DVD]


 結構な大作なんじゃんないでしょうか。お金のかかっている映画です。

衣装代もかかるし、人も多いし、セット代もかかる。なんてことを想像してしまうような大規模な映画です。

けっこう激しい暴力シーンがあるので、苦手な方は見ないほうがいいかも。

メル・ギブソンが監督をやっているとは、知りませんでした。




作品内容

『パッション』のメル・ギブソンが放つサバイバルアクション。マヤ文明滅亡前夜の中央アメリカ密林地帯を舞台に、狩猟民族の青年が過酷な運命に立ち向かう姿を残酷かつ壮大に描く。当時の風俗や祭祀の様子を徹底調査の上忠実に再現。R-15作品。

作品情報

製作総指揮 ヴィッキー・クリスチャンソン/ネッド・ダウド
監督・脚本・製作 メル・ギブソン
音楽 ジェームズ・ホーナー
出演 ルディ・ヤングブラッド/ダリア・ヘルナンデス/ジョナサン・ブリューワー/モリス・バード
レンタル開始日 2007.11.21
製作年 2006年
製作国 アメリカ
収録時間 138分






 この映画には、ストーリーなんてものはほとんどない

メル・ギブソンのイメージそのままに、肉体で勝負するような渋い映画というものでもない。

命を感じる映画だ!

肉体的な痛みを伴い、生命のリアルさを感じる映画だ。

肉体的な痛みの伝わるスピードと比べれば、知識や考えなんてものは、あまりにもトロすぎる



category: 映画メモ

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tag: 映画  マヤ文明  メル・ギブソン  アクション 
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121104 この世界は本当に現実なのか? 読書メモ 『ぼくが愛したゴウスト』 打海文三  

 
ぼくが愛したゴウスト (中公文庫)



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
臆病で生真面目だけど、十一歳のごく普通の少年・田之上翔太。生まれてはじめて、ひとりで行った人気ロックバンドのコンサートの帰り、翔太は駅で人身事故発生の瞬間に居あわせてしまう。それを境に彼は、この世界に微かな違和感を抱きはじめるのだがー。残酷で理不尽な世界に立ち向かう少年の、愛と恐怖の旅立ちの物語。



 伊坂幸太郎さんが、絶賛していたらしいです。

伊坂幸太郎さんの作品が好きなので、読んでみました。




より本質的な相違が、メタ認知能力の有無だ。メタは<高次の>という意味で、メタ認知能力とは、認知を認知する能力のことだ

ぼくが愛したゴウスト P184



 人間の脳内では、ボケとツッコミがいて、認知がボケでメタ認知がツッコミということにります。

心があるということは、心を客観視するツッコミが存在するということになるみたいです。

つまり、観察するには、観察者がいなければならないということみたいです。

「世界は状態なんだ」阿部先生が言った。「仏教で言う縁起と同じだ。つまり、可能性の数だけ、いろいろな状態が重なり合っている」

ぼくが愛したゴウスト P194



 物質は突き詰めると波だったというあれですね。

シュレーディンガーの猫ですね。

あるというのは、存在ではなく、状態なのです

存在するのではなく、確率論的に確からしいというだけの状態なのです。

書いていても不思議ですね。

「きみたちを研究して、どうしても理解できない点がある。きみたちが心をもっていることだ。脳のはたらきという、物質のふるまいから、<心>が生じることを証明した科学者は一人もいない。つまり、翔太とヤマ健の存在を証明できない」

ぼくが愛したゴウスト P267



 「心」ってなんでしょう?

基本的にはパソコンもヒトも変わりありません。

入力があって、出力がある。

どちらも同じように、1か0かとう電気信号で動いています。

人間に「心」ってほんとうにあるんですかね?

心があるように振舞っているだけで、入力と出力を繰り返すパソコンと一緒なのかもしれません。

category: 読書メモ

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tag:   小説  伊坂幸太郎  打海文三 
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121103 男の本当の仕事とは? 読書メモ 『「女を楽しませる」ことが男の最高の仕事』 中谷彰宏  

 
「女を楽しませる」ことが男の最高の仕事。 (だいわ文庫)



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
女の本当に求めるものを理解できるかどうかが分かれ道だ。「余裕のある」男は、相手を心地よくさせられる。理屈より、興奮をプレゼントしよう。企画には、悪ノリしよう。実行するつもりのない約束は、しない。「警戒される男」になろう。-中谷彰宏流・感動させるための61の法則。



 男にとっては女は別の生き物です。

私には、女性の考えていることが全然わかりません。理解できればケンカがなくなるという事でもないのでしょうが、減らすことはできるかもしれません。

わからないことを諦めるのではなく、女性に好かれる努力が大切だと思います。




女の求めているのは、「楽しい」と「守られている」です。この2つを感じられたら、女は満足なのです。

「女を楽しませる」ことが男の最高の仕事。P29



 「楽しい」は男にもわかるかもしれないが、「守られている」は男には馴染みのない感情です。

うちの奥さんがよく言う「器の大きさ」というやつかもしれません。

「一緒に楽しむ」という感覚が持てる男は、すごくモテます。

「女を楽しませる」ことが男の最高の仕事。P30



 すぐにツッコミを入れたがるのが男なんだそうです。

女性よりも知性があるというところを見せたがるかもしれません。

でもそれは、モテないそうです。

モテるのは、そのボケに乗り続ける技術だそうです。

みんなの前で、お姫様にしてあげよう。

「女を楽しませる」ことが男の最高の仕事。P202



 結局、女性は自慢したいようです。

男はどうしても恥ずかしさが出てきてしまいますが、ここはグッと我慢して開いての女性をお姫様扱いしてあげましょう。

それがモテる男だそうです。




 もう結婚しているので、多くの女性にモテる必要はないのです。

うちの奥さんだけにモテればいいんですけど、それもなかなかままならないというのが現状です。



category: 読書メモ

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tag: モテ  女性  結婚 
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121102 黒人は運動能力が高いというイメージがあります 映画メモ 『ロンゲスト・ヤード』  

 
ロンゲスト・ヤード コレクターズ・エディション [DVD]


 コメディなんだけど、やっぱりスポーツのシーンはかっこいい。

でも、アダム・サンドラーにスポーツ選手っているイメージは、なさすぎる。

身体が絞れていない感じがするもんね。




作品内容

75年に大ヒットを記録した同名映画を、アダム・サンドラー主演でリメイクした痛快スポーツアクション。警察とカーチェイスを繰り広げ逮捕されたNFLの元トッププレイヤーのポールは、刑務所で囚人たちのアメフトチームを作ることを命じられる。

作品情報

監督 ピーター・シーガル
脚本 シェルダン・ターナー
撮影監督 ディーン・セムラー
音楽 テディ・カステルッチ
出演 アダム・サンドラー/クリス・ロック/バート・レイノルズ/ネリー
レンタル開始日 2006.8.23
製作年 2005年
製作国 アメリカ
収録時間 113分






 やっぱり、白人と黒人という問題がいつも絡んでくるのが、アメリカというところで、黒人に対してネガテイブなイメージが強い。

それでも、やっぱり運動能力はすごいよねというのが、アメリカ人の一般的なイメージなのでしょう。

たしかに、アメリカ的スポーツのトップアスリートたちはほとんどが黒人ですよね。

特に、戦略や戦術というモノが無いような陸上競技のような運動では、世界的にみても黒人の方が圧倒的に強いです。

それは彼らの遺伝子のなせる技なのでしょう。まさに神から与えられたものです。


 こういう刑務所ものの物語では必ず、看守は悪者ですね。

この映画でも基本的はそうです。

看守と囚人という関係は、とても面白いものです。

社会的状況によって、簡単に人間の振る舞いというものは影響されてしまいます。

たとえ、善人であっても囚人のように扱われれば、囚人のように振る舞うようににるそうです。

これは、『es』を観てもらうと分かると思います。



これは、映画ですが、実際に行われた実験をもとに描かれています。


 アメフトは戦術と野生さが売りのスポーツですが、日本でももっとポピュラーになってほしいです。

野球よりも面白いと思うんですけどね、私は。



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121101 人間はどうやって同一人物だと認識しているのか? 映画メモ 『ボディ・スナッチャー』  

 
SF/ボディ・スナッチャー [DVD]


 この映画の面白いところは、人間の認識に対する問いかけだと思います。

「ヒトがどうやって、人間を同一人物であると認識しているのか?」という理系的疑問について考えてしまうのです。

あと、若くてかわいい感じのブルック・アダムスのおっぱいが見られるというのが売りでしょうか。



作品内容

ドナルド・サザーランド主演、ジャック・フィニイのSF小説を元に映像化された『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』のリメイク。監督のフィリップ・カウフマンが、宇宙人に侵略憑依されていく住民たちの恐怖を徹底したサスペンス調で描いている。

作品情報

監督 フィリップ・カウフマン
製作 ロバート・H・ソロ
原作 ジャック・フィニイ
脚本 W・D・リッチター
出演 ドナルド・サザーランド/ブルック・アダムス/レナード・ニモイ/ジェフ・ゴールドブラム
レンタル開始日 2004.12.22
製作年 1978年
製作国 アメリカ
収録時間 115分








 未知なものは、人にとって恐怖です。

それが既知であった存在が、ある日突然、外見はそのままに、別人だったとしたら、考えるだけで恐怖ですよね。

まあ、実はそういう疾患もあるんですけどね。

カプグラ症候群


よく考えると不思議なものです。

ヒトは、毎日細胞を入れ替えているし、考え方も変わっているし、歳もとっています。

見た目も、考え方も昨日と今日とでは変わっているのに、そのひとが、そのひとであると認識しているというのは、不思議です。

たぶん、考え方の変化は重要ではないのだろうとは思います。

外見さえその人なら、映画のように別人と認識することはないのではないでしょうか。

外見が変化しても、その人であると認識できるのは、脳の記憶が、写真のようではなく、もっと曖昧なものだからだと思います。

この辺の脳科学を調べてみるのも面白いかもしれません。


この映画のラストは、少し謎がのこります。

その謎とは、映画の最後まで残った人間は、どうやって生き残ったのだろう?という疑問です。

眠ってしまうと、入れ替わってしまうんですが、眠らないというのは不可能ですよね。

考えているんですが、分かりません。


分かる方がいたら教えて下さい。



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tag: 映画  SF  脳科学   
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