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2015年07月の記事一覧

150731 よく噛んで食べると…。  

 
『うれしい悲鳴をあげてくれ』という本に、よく噛むようになって、本当の味を知ったという箇所があった。

これはもう、真似してみねばと思ってやってみている。
朝、牛丼を食べた。
よく噛んで食べると、味が濃すぎるように感じる。
たぶん濃い目の味付けなのだろう。
それからは、汁少なめで頼もうと思う。

昼、ローソンの麻婆丼をよく噛んで食べた。最初の辛味は、すぐに消える。その後味がなくなる。
1口70回くらい噛んだ。
ご飯は甘くなるのかと思ったが、ほとんど味がしなかった。
これは、私がどこか悪いのか、ご飯の質が低いのか?
少し怖くなった。

美肌・ダイエットなど…「よく噛む」効果が侮れない! - NAVER まとめ

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150730 人間の退化 『うれしい悲鳴をあげてくれ』読了  

 
職場の近くにローソンができた。

今まで昼食は近くのスーパーで買っていたが、それよりも近くにローソンができてしまったので、当然ながらローソンで買うことになる。

外は暑いのだ。なるべく歩く距離を短くしたい。
人は快適を求めて生活しいる。

近くにローソンができて良い事づくめのような気がしていたが、今日ふと曜日の感覚がなくなっていることに気がついた。
こういうことに気が付くと、ビックリしますよね。

近所のスーパーは毎週水曜日が休みだから、かろうじて私の曜日認識能力は働いていたのですが、年中24時間無休のローソンへ行くようになって、その能力も消えました。

能力がなくなっていくことは退化なのかしら。
まあ、別に困るわけでもない。
なくても困らないから、なくなるのですよね。

『うれしい悲鳴をあげてくれ 』を読了しました。

ミュージシャンで本も書けるなんて、すごい才能だと思う。
なんとなくイケメンだし。
全然知らない人だけれど、ちょいと羨ましい。
しかし、はて? なんでこの本を持っているのかわからない?

category: 日記的メモ

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150728 『 シンプル・ライフ 世界のエグゼクティブに学ぶストレスフリーな働き方 』を読了。  

 
気が付けばもう7月も終わり。
昨日は、江ノ島まで家族旅行へ行った。首都高速に初めて乗ったけれど、意外と大丈夫でした。むしろ知らない一般道のほうが怖い。

月曜日に薬局はとても混雑したらしいので、今日は終始穏やか、定時で気持ちよく帰りました。

帰りに図書館へ寄ってネットで予約していた本を借りて、ついでに読み途中だった『 シンプル・ライフ 世界のエグゼクティブに学ぶストレスフリーな働き方 』を読了しました。


category: 日記的メモ

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150726 新江ノ島水族館へ  

 
家族旅行で新江ノ島水族館にやって来た。

初めて首都高速にのった。
難しい、怖いと言われている首都高速だが、やっぱり難しいし、怖い。
車線変更は多いし、右側からも合流があるのにビックリした。

それでもなんとか江ノ島水族館についたし、今、江ノ島に宿泊している。

江ノ島の旅館にいるが、あまりサービスがいいとは言えない。
やはり、黙っていても観光客が来る人気スポットだからだろうか?

帰りも首都高速が不安だ。

category: 日記的メモ

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150722 薬学的知識の有効利用  

 
オシャレに気を使いすぎると、一周回ってかっこ悪くなる。
何事もほどほどということか。

奥さんが朝から気持ち悪くて吐いていた。
たまたま持っていたプリンペランを飲んでもらった。
授乳婦だから本来なら、プリンペランよりもナウゼリンだけれど、プリンペランしかないのだから仕方がない。

ちなみに、妊婦にはプリンペラン、授乳婦にはナウゼリンというのがセオリーではある。

多くの薬は、添付文書(薬の説明書みたいなもの)をみれば服用したら授乳は避けるように書いてあるけれど、ほとんどの場合は、PL法対策。
本当に避けなければいけないものもあるけれど、多くは製薬会社の保険的な意味で書いてあるだけで、意味のないものが多い。
だから実際は、経験則的に使用している薬も多い。そしてそういう情報は実際に現場にいなければ手に入らない。ネットでは確証が得られないし、そもそも確証はなくて確率の問題。

知識があって無駄になることはない。仕事の知識が実生活に役立つと嬉しい。

category: 日記的メモ

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150721 レゴのの基礎板を衝動買い  

 
昨日たぶん21時には寝ていたので、朝の4時に目が醒めてしまった。

司馬遼太郎さんの『竜馬がゆく(1)』の気に入ったところをノートに書き写した。

『竜馬がゆく』はソフトバンクの孫正義さんの動画を見ていて読みたくなった。
食わず嫌いだった。
息子にもぜひ読んで欲しいと思った。全巻を買うかどうかは、読んでから考えようと思う。

バスの中で、レゴの基礎板をAmazonで購入した。

昨日、レゴのセットを娘に買い与えたばかりだけれど、ショップに設置されていた基本板が気になっていた。
これがあった方が、レゴを積みやすいのは明らか。

バスの中で衝動買いしてしまった。

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150720 レゴを買いに  

 
コクーンシティへ娘のレゴブロックを買いに買い物へ
もうすぐ二歳の娘には、今あるレゴブロックだけでは足りないと感じていた。
奥さんも同じ様に感じていたらしい。やっぱり夫婦だね。

1歳と0歳の子供がいると買い物もほとんど一日がかり。

車でコクーンシティのレゴへ。
まだ1歳の娘が飲み込んだりしないように、大きいレゴデュプロを購入。

レゴデュプロも普通のレゴとくっつきます。
長く遊んでくれるといいんだけど。

絵本も買いました。


ちびゴリラのちびちびは私が選びました。
0歳の弟の方ばかりに目がいきがちなので、1歳の娘もちびちびのように、愛されていることを伝えられた良いなあと思い買いました。

帰りには疲れていて子供二人は寝ていたので、夫婦だけ車の中でスタバの新作ピーチインピーチフラペチーノを飲んで帰りました。

category: 日記的メモ

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150716 『箱入り息子の恋』を鑑賞。『脳の強化書』を読了。台風で患者が来ない。  

 


台風で家を早く出たら、そのまま早く職場についてしまった。

最近、通勤時間を映画鑑賞の時間に当てています。


星野源さんの音楽が好きなので、映画も観てみました。
映画は夏帆さんがとても可愛くて、年甲斐もなくキュンキュンしました。
ラブシーンがあるのですが、三井のリハウスから彼女を知っているだけに、すこしドキドキしてしまいました。
お父さんの気持ちも少しわかります。
たぶん現実でも、子供が親離れできないのではなくて、親が子離れできなくて問題が起きているのでしょう。
巣立ちを見守るのも親の愛情であることを学びました。

『脳の強化書』を読了しました。

斜め読みです。
目次さえ読めば十分かもしれません。

台風で患者さんも少なく、おかげで残業せずに帰ることができました。

明日も天気が悪そうですね。

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150702新しい住居の形?小さくてもお洒落な“タイニーハウス”の魅力 仕事を変える?  

 
新しい住居の形?小さくてもお洒落な“タイニーハウス”の魅力 - Locari(ロカリ)

これくらいの家で暮らせればとても理想的。




6月末は棚卸しで、薬局の薬を全部カウントする。

ここで間違えて渡していることも発覚することがある。
薬局長として私が謝罪しなくてはならないこともある。

何よりも辛いのは、調査で2、3日は10時、11時まで家に帰れないということ。

毎度のことなのに誰もこの状況を改善しようとしない。普通のことだと思っている。
改善提案をしたても、ほとんど本部の社員たちは反応がない。

朝しか子供とすごせないというのは、親として辛い。
会社を辞めて仕事の時間を減らすべきか考えてしまう。

category: 日記的メモ

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150702 ギリシャのデフォルトは悪い癖 今日捨てたもの  

 
ギリシャのデフォルト問題で株が下がっています。
一時的なものだと思っています。

ギリシャは労働時間が長い割に、全然国にお金がないのですね。
アリとキリギリスにたとえられてますけと、税収がうまく取れていないみたいですね。
政治家が無能なように感じます。

ギリシャは過去にもデフォルトが多くあるわけだから、こんな国にお金を貸してはいけませんよね。




今日捨てたもの

割れたエルメスのマグカップ
ペアの割れたマグカップ
瓶ゴミ×4
使ってないコップ
水道代の通知
ビニール袋

使ってないノート×3は会社で使ってもらうことにした。

ものは減っているけれどシンプルライフには程遠い。

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150701 【動画】ミニマリストになるための6つのステップ  子供に出来て大人に出来ないこと  

 
【動画】ミニマリストになるための6つのステップ - もたないブログ

シンプルライフは実現したい。
実際、不要なものを詰め込んでいるような家だと思う。




「はい、どうぞ」
1歳の娘が、自分の遊んでいたミッキーの洗濯ばさみを、私のYシャツのポケットへ入れてくれた。

娘は「はい、どうぞ」が上手にできる。
あげたあとのささやかな笑顔も忘れない。
自分がヨーグルトを食べているスプーンですら、私が手でフルーツをたべていると、「はい、どうぞ」とくれる。

子供の頃には素直に出来ていたことが、大人になると出来なくなってしまうというということが、意外にもたくさんあることに、子育てをしていると気が付く。

「はい、どうぞ」もその中の一つだと思う。
私はたくさんの不要なものに囲まれて生活している。
必要なものすらまともに揃えられない人も世の中に入るというのに。
ほとんど使うことのないものに埋もれながら、もっともっとと買い物を続けている。
この生活は間違っている。

生活をシンプルに。
今からでも遅くないと思う。

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